日本で唯一、AIエージェント化に本気で挑む士業。
新卒のあなたと経営陣が、4方向からトンネルを掘って合流する。
人事×AI×法律×業務×社労士の5領域で、企業の「人」を再設計する。
創業25年、120名以上の人事プロフェッショナル集団(常駐・パートナー含む)。
「ITに強い社労士法人」として、人事労務×AIの最前線を走り続けています。
採用市場・育成方針・若手の技能形成。
3つの観点から、新卒に求められるものが大きく変わり始めています。
大和ハウス工業の事例(2025→2026)で、新卒採用は672人→182人へ約−72%。一方、中途採用は176→247人へ+40%。「変化対応 × 業務再設計力」が、新卒に求められ始めました。
出典: 日経ビジネス「脱・大量採用へ『新卒厳選・中途拡大』の大潮流」
経済産業省は、デジタル/生成AI時代の人材育成を3段階で示しています。①効率化・生産性向上 → ②仕事・組織の変革 → ③新しい価値創造。AIを"使える"だけでなく、AIを前提に仕事を"設計できる"人材が鍵。
出典: 経済産業省「生成AI時代に求められる人材育成のあり方」
生成AIで新人の生産性は底上げされる一方、理解が浅いと品質がぶれる。基礎業務を経験しないまま進むと、数年後に大きな"経験格差"が生まれます。
出典: 日本総研「生成AIと日本の雇用」
従来の新卒育成 = 既存業務への「適応」。
これからの新卒育成 = 既存業務を理解し、AIで「再設計」できる人材へ。
人が担うのは「文脈・判断・対人・企画」。AIが担うのは「情報整理・仮説・文書化・試作・自動化」。代替ではなく、拡張。新卒こそ業務変革の担い手へ。
AIで楽をするのではなく、高度業務へ集中する。
負荷を増やさず、成長と生産性を両立させる設計です。
他の士業(税理士法人、弁護士法人、社労士法人等)では出会えない、HALZ独自の挑戦と文化。
「働き方」「学び方」「貢献の仕方」すべてが、HALZ流です。
新卒(下)と経営陣(上)、現場(左)と専門知(右)。4方向から掘り進めて、最短で新サービスへ合流するHALZ独自の育成手法。
基礎リテラシー → 業務適用 → 標準化 → 社内外指南。学びを称号化して、成長を循環させるHALZ独自の検定制度(星1個〜15個を目指す)。
四半期ごとにAI活用業務改善アイデアを競う全社イベント。優秀提案は即座に標準化・実装。新卒も主役になれる場。
日常業務から離れ、最新AIツール/プロンプト設計を集中習得。部門横断の交流を促進する実践型トレーニング。
朝の読書会、勉強会、月次スキルアップ研修。出社しない人もいるからこそ、自発的に集まり学ぶ場を全員が運営。
2025年7月、社員が石垣島に移住・出張ベースで稼働。沖縄プロジェクト発、リモートワークの最前線。
Symphony・Orchestrator・Coordinator… 入社3-5年で選ぶ7つの専門ロール。職位ではなく、貢献の仕方で自分を定義する。
テキスト→動画へ進化した労務相談Q&A。社労士の専門知識を分かりやすく届ける、HALZの情報発信文化。
麻雀部、ランニング部、AI勉強会、本社オフサイト…。仕事だけじゃない、横のつながりから地域・大学・クライアント企業とのコミュニティが生まれるHALZの日常。
①〜③で現場を掴み、④〜⑤で経営側からAI化を進める。⑥⑦で合流して新サービスを生む。
新卒が単なるOJTを越えて、組織を変える起点になる。それがHALZの育て方です。
労務・給与・採用の定型業務を体験し、実務の言葉と判断基準を体得
「なぜこのフロー?」を新卒の視点で記録。違和感がそのままタネに
課題を仮説に変換し、AIエージェントで改善版フローを試作
属人化していた経験知を、AIエージェントの行動指針に落とし込む
企画から発信、アプリ化まで一気通貫。生産性100倍へ
フォロー・メンテで、新卒自身が全体最適を把握できる立場へ
新業務フロー→新企画→新サービス→新実績へ
労務・給与・採用などの定型業務を、まずは従来通り経験。実務の言葉と判断基準を体得する。「現場の手触り」を掴むのが、新卒の最初の仕事。
現場改善(①〜③)と高付加価値AI化(④)が、AIプラットフォーム上で⑤に合流する。
接続が強いほど、組織学習が加速する仕組みです。
定型業務 → 課題抽出 → AI試作。現場の手触りから改善案を生む起点。
ナレッジ基盤 / プロンプト / SOP / ログ / レビュー。組織の学習資産がここに蓄積。
属人化していた高度業務をAIで型化。経験知を組織資産へ昇華。
入社時に選ぶのは、ゴールではなくスタート地点。
HALZでは、複数コース横断のプロジェクトで、AI×HR×法律のクロスオーバー人材を育てます。
労務顧問・規程整備、労働法務相談、助成金・補助金サポート。法律 × 現場 × AIのクロスポイントに立つプロフェッショナル。
「YouTube『労務相談Q&A』の解説と、社内報での金沢支社レポートでも発信している通り、社労士の仕事は『手続き屋』ではなく顧問先の経営課題を一緒に解く『コンサルタント』です。複雑な労務トラブル、就業規則の見直し、助成金・補助金サポートまで、金沢のチームと地域企業の人事を支える日々。新卒には『1社マスターして星1つ』の感覚で、丁寧に伴走します。」
AI/Python実装、業務自動化、HRテック導入・運用。開発 × 人事 × AIで、HR DXの最前線を担うコンサルタント。
※ 全てのタスクを「協力会社とCIOとで精査」しながら推進
「文系出身でも、PJリーダーとしてAI実装を主導できる環境がHALZです。社内報やYouTubeで発信している通り、給与計算・社保手続き・労務相談の現場経験を持ちながら、AI採用判定システムや業務自動化の設計にも携わっています。協力会社・CIOと毎週レビューしながらプロダクトを磨き、Claude等の生成AIを使い倒す日々。HR領域の知識がない新卒も、体系的な研修と実プロジェクトの両輪で段階的に成長できます。」
制度設計、業務改善、組織開発。戦略 × 人 × 経営で、CEO・CFOと並走する人事労務コンサルタント。
「公立文化施設での文化芸術事業の企画推進から労働経済学の道へ──HALZのHP動画でも語っている通り、HR基幹システムに精通したITに強い人事実務家集団として、お客様の業務効率化と制度設計の両輪で価値を提供しています。大手アパレル業界、IT業界、医療法人など、様々な業界の人事制度設計・業務改善コンサルを担当し、CEOとの対話で経営課題を解く日々。お茶の水で学んだ労働経済学の視点を、制度設計に活かしています。」
給与・社保処理、業務標準化、多拠点運用。運用 × 品質 × 効率で、企業の人事業務を支える。
「千葉大学卒業後、新卒でHALZへ入社。給与計算や社保手続きのフロントとして、企業様への常駐サポートを複数社経験。様々な労務相談の対応やその他社員からの問い合わせ窓口となり、ケーススタディを積みました。現在は給与計算や労務顧問などのお客様対応に加え、運用グループのグループリーダーとしてマネジメントや新規営業も担当。育児と取締役業務の両立をしながら、後輩育成にも力を入れています。『あなたがいるから安心』と言われる喜びが、HALZの仕事の核です。」
新規開拓、提案営業、採用マーケティング、カスタマーサクセス。BPO業務と兼務しながら、顧客 × 価値 × 成長でHALZの拡大を直結させる。
「採用マーケティングと品質管理の両輪で、HALZの『信頼』を支えています。社内報や採用ブログでも発信している通り、セミナー企画で300名以上の経営者・人事責任者を集め、HR・労務の最新情報を提供できたときは営業としての天職だと感じました。BPO業務(給与計算・社保手続き)と兼務することで、顧問先の現場を肌で理解した上での提案ができるのが強み。単なる営業数字ではなく、顧問先の成長に貢献することが何よりも大切です。」
職位ではなく"役割"で専門性を可視化する。3〜5年で自分の強みに合うロールを選択・組合せできます。
(HALZシンフォニー統括のAIエージェント活用ロール)として、すべてのロールがAIエージェントを駆使しながら音楽のように調和します。
学び → 実践 → 称号化、で成長を循環させる。HALZ独自のオリジナル検定制度。
「1社マスターして星1つ」──顧問先1社を一人前にこなせるようになるごとに、星が1つ増えていきます。
生成AIの基本、プロンプトの考え方、HALZの業務基盤ツールに触れる入門レベル。新卒の最初の検定。
自分の業務をAIで再設計する。プロンプト・自動化スクリプトを使って、具体的な時間削減を実現するレベル。
個人のAI活用ノウハウを、組織のテンプレ・SOPに落とし込む。チームで再利用可能な資産を作るレベル。
社内講師としての登壇、顧問先企業へのAIコンサルティング。HALZの代表として、外部に価値を訴求できるレベル。
考えるだけ・作るだけを超え、"考えを実装する力"が核。
個別スキルではなく、組み合わせる力が市場価値を生みます。
目的・流れ・判断点を「構造」で捉える力。顧問先業界の業務フローを図解化し、属人的な判断ロジックを言語化できる。労務/給与/採用/評価の各業務を、一連の物語として把握する力。
Claude/ChatGPT/NotebookLMを使い分け、要約・企画・文書化・試作・自動化を設計する力。プロンプト設計、API連携、Pythonでの簡易自動化、AIエージェントの運用基準策定までカバー。
課題発見 → 仮説立案 → 改善案 → 試作 → 定着まで、PDCAを回しきる力。新卒1年目から「違和感メモ」で課題を抽出し、AI M1グランプリで提案、実装まで持っていく実践力を養う。
採用・育成・広報・評価・労務の各HR領域を、テクノロジーで設計する力。HRテック(勤怠・給与・採用・評価ツール)の選定・導入・運用を主導し、データドリブンな人事戦略を実現する。
個人情報・人事情報を扱う社労士法人として、情報・権限・ルールを運用する力。ISMS/Pマーク/AIガバナンス/プロンプトログ管理まで、組織の信頼を守る実装スキル。Guardian ロールへの近道。
企画書・LP・SNS素材・社内報・採用動画・AIアプリまで、自分でアウトプットを作りきる力。AIで原稿→デザイン→公開までを一気通貫で回せる、HALZならではの実装型コミュニケーター。
四半期ごとにAIを活用した業務改善アイデアを競う、HALZ主催の全社イベント。優秀提案は即座に標準化・実装、HRテック検定L3への近道にもなります。
クライアント企業のAI活用プロジェクトを支援し、その経済効果を評価する外部展開バージョンも開催。新卒も提案チームに参加でき、自分たちが提案したAIソリューションが企業経営にもたらすインパクトを実感できます。
最優秀案件は表彰、全社で事例共有 → 次のサービスへ進化。
「実務経験」で終わらない、文化に触れる長期インターン。
5コース・ペルソナ別のおすすめ・4週間プログラムで、新卒採用と一体運用しています。
HALZの新卒は、すべてインターン経由で入社。実務に触れ、文化に触れた人だけが、自然に同僚になっていく。「同期が同僚になりました!」が、HALZのリアルな採用ストーリーです。
5つのインターンコース/時給は目安、内容・スキル・成果に応じ個別決定。
入口は違っても、最終的に同じ専門性に到達できる設計です。
参加しやすさ × 成長の質、どちらも妥協しない。
学業と両立できる柔軟スケジュール
人事戦略の現場で経営視点を学ぶ
AIで仕組みを作る再現可能な力
人事×AI×業務×法律×社労士
オンライン中心、リモート/拠点選択可
石垣島から、東京から、出産後の自宅から。67%がリモートで働き、年20日以上の有給。
朝活、AI合宿、部活動…HALZの「日常」を、社内報やSNSから集めました。
全国どこからでも勤務可能。育児・介護と両立する社員も多数。月1〜2回の対面ミーティングで、チームの結束を維持。
2025年7月、社員が石垣島に移住。沖縄プロジェクト発のリモートワーク最前線。年1回の石垣島マラソン参加も恒例。
ワーク・ライフ・バランス重視。有給を躊躇しない文化。
麻雀部、ランニング部、本社オフサイト、生成AI勉強会…。社員主体のクラブ活動が活発。
朝の読書会、AI勉強会、月次スキルアップ研修。出社しないからこそ、自発的に集まり学ぶ場が定着。
日常業務から離れ、最新AIツールやプロンプト設計を集中習得。部門横断の交流も自然に促進。
社内報「出産報告」常連。育休復帰後も、リモートで顧問先3社を担当する社員も。HALZの育児支援制度を活用した働き方が定着。「育児と両立しながら活躍する」は、特別ではなく当たり前です。
毎年恒例の石垣島マラソン、新入社員入社式&方針説明会、顧問先企業のダンスチームを全社で応援、AI合宿研修…。社内報で発信される「日常」が、HALZの空気感を一番伝えています。
CEO・COO・CFO・CMO・CHO・CKO・CIO。経営の最前線に立つCクラス役員陣の声から、HALZの「経営観」と「人材観」を知ってください。
「企業人事勤務時代から独立を経て30年以上、人事の実務家として、コンサルタント・社会保険労務士として走り続けてきました。人材の採用支援、社員が生き生き働ける制度設計、能力を伸ばす研修、労働法規に基づくトラブル解決を一貫して。従来の発想にとらわれない、新たなチャレンジを続けます。新卒育成トンネル工法で、次の時代の人事を一緒に創る──新卒のあなたが、HALZの未来を担う主役です。」
「公立文化施設での文化芸術事業の企画推進から、労務問題に直面し働き方を考え、お茶の水女子大学大学院で労働経済学を学びHALZへ入社。大手アパレル・IT・医療法人など様々な業界の人事制度設計、業務改善コンサル、HRシステム導入を担当し取締役へ就任。HR基幹システムに精通したITに強い人事実務家集団として、お客様の業務効率化に貢献。新卒のみなさんには、入社1年目から制度設計の現場で経営と並走する経験を提供します。」
「研修会社を設立した経験を活かし、事業開発と人材戦略の両輪でHALZグループの成長を牽引。HALZの社内報・採用ブログ・noteで発信している『AI×人事のリアル』を、外部のクライアント企業へも価値訴求しています。HALZ HRテック検定制度の企画運営も担当。新卒には『発信主体になる経験』と『検定L1〜L4の階段を一段ずつ登る成長』を1年目から提供します。」
「HALZの社員一人ひとりが、HRテック検定L1〜L4(星1〜15個)を通じて成長していく。1社マスターして星1つの感覚で、社員自身が顧問先を一人前にこなせる力を伸ばす。AI M1グランプリ事務局としても、社員と新卒の挑戦を全社で表彰し、優秀提案を即標準化・実装します。新卒育成トンネル工法で、組織の人材育成体系そのものをアップデートし、新卒のあなた自身が次の人事制度の設計者になります。」
「広告から広報への方針転換に基づいて、社内報からプレスリリースへの二次利用促進。品質管理室PJ連携によるCS向上推進を担う中、広報インターンシップ生を指導する役割を通じて新人育成を担います。広報の現場で『発信する力』を新卒に直接バトンタッチ──社内報を読む側から、書く側・届ける側へ育てるのが私の役割です。」
新宿本社を中心に、金沢・浜松・名古屋・大阪、石垣島オペレーションセンター構想。
さらに札幌・仙台・広島・福岡・沖縄を新規拠点として展開予定。リモート67%でも、定期的なオフサイトでチームの結束を深めています。
全国5拠点+石垣島に加え、5つの新規拠点を順次展開予定。リモート67%でも、地域に根差したサポートを実現します。
社内実装で磨いた仕組みを、型化し、外販へ。あなたが入社して育てた仕組みが、そのまま外部サービスの強みになります。
業務フロー再設計/AI運用/セキュリティ整備。新卒育成トンネル工法で、新卒・経営陣が一緒に育てる段階。
テンプレ・プロンプト・教育プログラム化。HRテック検定L3〜L4を取得した社員が、組織資産化を主導。
AI×人事コンサル/HRテック運用/伴走型サービス。HALZの中で磨いた仕組みが、外部企業の価値に。
エントリーから内定まで、HALZが大切にするのは「対話」と「実務体験」。
内定後の4週間集中研修で、安心してスタートできます。
2027年度 新卒採用 / インターンシップ募集要項。詳細はエントリー後の面談で確定します。
学生のみなさんからよくいただく質問にお答えします。これ以外の質問は、説明会やエントリーフォームでお気軽にどうぞ。
AIに仕事を奪われる時代に、AIを使う/創る側へ。HALZの新卒育成トンネル工法、HRテック検定、AI M1グランプリで、あなた自身が組織を進化させる起点になる。
あなたが入社1年目で、進化させたい仕事は何ですか?
人事コンサルファーム(株)HALZグループで、AI×HRの最前線に立つ。
新しい時代の「人事」を、一緒に創造しませんか?
AI×HRの最前線を共に走る、HALZグループの主要メンバーをご紹介します。