人事コンサルファーム(株)HALZ 浜松支社は、
パッケージ秀吉の生みの親「(株)日本シャルフ」との出会いから生まれた、
HALZグループ 「最初の支社」です。
富士山・浜名湖・餃子の街から、給与計算・社会保険手続き業務を中心に幅広くカバー。
"役割は違っても、目指す方向はひとつ" ── 真面目で、温かく、週末は歩く。
浜松支社は、HALZグループにとって「最初の支社」。少数精鋭で、給与計算・社会保険手続き業務を中心に幅広い案件をカバーしています。 名古屋・大阪・東京など他拠点との連携も多く、柔軟な働き方が進んでいます。 「目的が同じだから話が通じやすい」「背景まで共有してくれるのがありがたい」 ── 自然と助け合う姿勢が、支社全体の対応力を高めています。 ※ 社内報 NOW&FUTURE Vol.9 浜松支社特集より
奉行シリーズに対抗して生まれた 「戦国シリーズ」。 パッケージ信長(人事情報システム・HALZ開発)、パッケージ秀吉(社労法務システム・(株)日本シャルフ)、パッケージ家康(HALZが創業から開発)── この3つを束ねた戦国シリーズは、HALZと (株)日本シャルフ 高田社長 が共同で築き上げた、日本の労務SaaS市場への挑戦の歴史です。
HALZ 開発。組織を変革し、人事情報を統合管理する基幹システム。戦国シリーズの先陣を切る存在。
(株)日本シャルフ 開発。社労士業務の効率化を実現するシステム。HALZと20年来のパートナーシップの象徴。
HALZが創業から開発。労務の基本は勤怠から。安定した労務基盤を提供し、戦国シリーズの完結を担う。
浜松支社を率いるのは、松下 浜松支社リーダー。 全日本ノルディックウォーク連盟の指導員でもあり、月1回、菊川市内でノルディックウォーキングを広める活動も。 「歩くことは、つながること」 ── その哲学を、そのままチームマネジメントとクライアント対応に活かしています。
Matsushita / Hamamatsu Branch Leader
浜松支社リーダーとして給与計算・社会保険手続き・労務相談を統括。
全日本ノルディックウォーク連盟の指導員として、月1回 菊川市内でノルディックウォーキングを広める活動も継続。
社内では HALZウォーキング部 を立ち上げ、「無理なく続けられて、誰でも参加できる活動を」という想いで、
全国の仲間とつながる場を育てています。
── "歩く速度だからこそ目に入る商店、話しかけてくれる地元の方、参加者同士の何気ない会話。"
松下リーダーの言葉から伝わる、人と人の出会いを大切にする姿勢。それが、クライアント対応にも、チームマネジメントにも息づいています。
浜松支社の 榎谷PJリーダー と、住友商事出身の 原田CHO がサブリーダーとして並走。橋本COO・馬場GL(取締役)・堀越GL執行役員。
等級制度・人事評価制度・報酬制度の設計を担う、HALZ の "未来を作る" チームです。
※ 社内報 NOW&FUTURE Vol.3 制度設計推進PJ特集より
支社のメンバー全員が日々大切にしている5つの基本姿勢。 新幹線駅から徒歩5分の利便性と、桜並木に富士山という穏やかな環境の両立を支えている、私たちの行動指針です。
給与計算・社会保険手続きをミスなく、確実に。パッケージ秀吉の運用も完璧に。
登山のように一歩ずつ。育休・人員交代があっても、業務に切れ目を作りません。
浜松の四季のように柔らかく。在宅と出社を組み合わせた最適な働き方を選びます。
「ちょっと相談していい?」が言える距離感。ハイキング仲間のような信頼関係。
名古屋支社との「東海ペア体制」。距離を活かした相互サポート文化。
HALZ最初の支社として、パッケージ秀吉の運用ノウハウ、東海エリアと首都圏の二刀流体制、 そしてハイキング部に象徴される「人と人の距離が近い文化」――これら3本の柱で浜松支社は動いています。
HALZグループの「外部人事部」コンセプトのもと、浜松支社は労務領域の実務とパッケージ秀吉の運用支援を中心に、幅広いサービスを提供しています。
月次給与・賞与計算から年末調整まで一貫対応。入退社・扶養変更・算定基礎届など社会保険手続きを電子申請含めて正確に処理します。
(株)日本シャルフ開発の社労法務システムの導入・運用支援。HALZ最古のパートナー製品を、最も理解する拠点として実装をリードします。
日々のちょっとした疑問から、就業規則の運用、労使協定の整備、法改正対応まで。社労士による専門的なアドバイスを提供します。
浜松はものづくりの街。地元の製造業・サービス業の特性に合わせた、現場目線の人事労務サポートを提供します。
新幹線で東京まで約90分の立地を活かし、首都圏クライアントの労務をリモート+訪問のハイブリッドで支援します。
等級制度・評価制度・給与制度・退職金制度の設計から、業務の標準化・IT化・クラウド人事システム導入まで包括支援。
浜松支社のメンバーは、誰もが「真面目に仕事に向き合う実務家」。 でもそれだけではありません。月に一度はチーム全員で食卓を囲み、週末は ウォーキング部の活動へ。 "仲間と過ごす時間" を大切にすることが、月曜からの集中力と、お客さまへの誠実さに直結すると信じています。
浜松支社・松下リーダーが立ち上げた HALZ ウォーキング部。 「走ったり激しい運動は苦手な方でも、歩くことなら誰でもできる」という想いから誕生しました。 仕事以外で交流する機会を、歩きながら気軽に話せる仲間と一緒に。── 社内報 NOW&FUTURE Vol.9 で全社に紹介されました。
"歩く速度だからこそ目に入る景色がある" ── 普段は車や電車で通り過ぎる道も、歩くと見える景色が変わる。 昔ながらの100円野菜の店を見つけたり、地元の人に声をかけられたり、夏は畑のキュウリをいただいたり。 偶然の出会いを大切にする、それがウォーキング部の魅力。
名古屋の街ランから、リレーマラソン大会出場まで。「走りながら考える」をモットーに、 メンバー同士のペース合わせがそのままチームワークの訓練になっています。 歩く派のウォーキング部とも、東海ペアとして連携。
社内報 NOW&FUTURE Vol.9 浜松支社特集より、メンバーへのインタビュー抜粋。
浜松支社はまだ成長の途中。業務のやり方や分担は定まっておらず、日々のやりとりの中で少しずつ整えられてきました。 そんな自然な声が交わされ、一人ひとりの動きがそのまま支社の運営に活かされています。 あるメンバーは「支社ができあがっていく過程に関われていることにやりがいを感じる」と話します。 決まりきっていないからこそ意見が通りやすく、今の浜松支社はその柔軟さを活かしながら前に進んでいます。
松下リーダーを中心に、浜松支社が手がける主要プロジェクト。 地場企業から首都圏クライアントまで、業種・規模・地域を越えて「外部人事部」を実装しています。
HALZ最古のパートナー・(株)日本シャルフのシステム「パッケージ秀吉」の導入支援と運用最適化を担当。 浜松支社は秀吉に最も近い拠点として、グループ内のシステム研修・FAQ整備・運用ノウハウ蓄積を主導しています。
浜松→東京 約90分の新幹線アクセスを活かし、首都圏企業の労務を浜松から支援。 必要に応じて訪問、日常はリモートで対応するハイブリッド体制で、コスト効率と関係性の両立を実現。
楽器・自動車部品・光技術など、浜松は世界的なものづくり都市。 現場のシフト勤務・36協定・安全衛生など製造業特有の労務テーマに、地域密着でサポートを提供しています。
中京エリア統括の名古屋支社と「東海ペア体制」を構築。 繁忙期には案件を相互にカバー、サークル活動(ハイキング部×ジョギング部)でも連携し、業務と人間関係の両面で支え合います。
JR東海道新幹線・在来線 浜松駅南口より徒歩5分。 近くには川が流れ、春先は桜並木がきれい。晴天時には富士山も一望できる、東海らしい好立地です。
HALZ最初の支社として培ってきた23年分のノウハウ、パッケージ秀吉の運用知見、 そして名古屋支社との東海ペア体制で、貴社の人事労務を支えます。 まずはお気軽にご相談ください。
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